王子と謂う名の大司馬兼宰相を目指して…

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私は姫足る存在が居ないと何も出来無いんだよね…
実はさっ。

其れも、本質的に自らが愛している女性がね…
其の女性を姫と崇め奉り、動かないと実質何も出来なかったりするんよ…

まぁ、俗に謂う、No-2気質ってヤツやね…
為政家気質で、軍師気質な私って、忌憚梨に云えば、自らの才覚を正直持て余してるって稀瓦斯…
じゃけぇ、結構、才覚の無駄遣いして、嬉々としてる感否めないかなぁwww

まぁ、結構、私的見解では愉しんで、自らの才覚を無駄遣いして、遊んでる感じ♪
んで、周囲のリアクション眺めてニンマリしてるのは、事実有るかなぁ….

嗚呼、早く自らの才覚を遺憾梨に発揮出来る状況来やんかなぁ….

んで、表題は、何故か?って謂うとね?
歌舞伎時代からの私の想いを表題にしてみたんやけど…
コレ、私、本気でそない考えてるんよね…

其処が私が良く云う、メルヒェン脳って自嘲する曰れなんよね?

因みに私が努力する理由の総ては、恋愛の為なんやで…
“恋愛脳の狂気”なんやろなぁ~….きっとww

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