伝承と革新の狭間にて…

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“足らぬ、足らぬは、工夫が足らぬ”
ってさ、何の話やねん!!ってツッコミ入るかな?

何の話かってーと、料理の話だよ?
伝承野菜や、各地の地魚とかを遣った独創フレンチや、イタリアン、ダニッシュetcの西洋料理や、コンチネンタル料理…
更に独自のコラボ和食。

コレ愉しいし、結構、まいう~なんよね。

例えば、グルクンのウハーとかさ?
今度やってみんべとか検討しとうのは、勘次郎胡瓜のヴィシソワージュとか、宇和島風の冷や汁とかね。
畑茄子のムサカとかも、愉しそう♪
フィラムシルーと甚五右衛門芋のポタージュなんてのも良いよね?
ラクダやカンガルー肉でミートボールを、北欧風に仕立てるのも愉しそうでしょ?

@ね、私が良く作るポトフ。
聖護院大根や暮坪蕪使うんよ。
其れに、人参は金時系の京人参や島人参。
お芋さんは、クーガ芋や、悪戸芋。
ソーセージはジョンソンビルさんのスモーク&チェダー…
こんな感じで、更にブーケガルニにファルムさんのベジブーケガルニ使うてるしw
出汁はニダーランド製の浅利のダシダを現状では、起用してたんやけど…

國際状況を鑑みて、爾后は、何処か帆立かとり貝、蜆辺りか何かの出汁を使う方向で検討中…

叉、ポトフ改2(仮称)が完成したら、ココにうpするんで、期待しててね♪

 

 

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